禺画像]
【新型ウイルスは夏空の雲のように通りすぎていった】となればいいが、まだまだのようです。
今年読んだ1冊目は、
『日本茶の基本』 角謙二[発行人] 竢o版社 2011年2月 ¥552+税 (
禺画像])
[LINK] (
禺画像] 禺画像])
いつもコーヒーばかりですが、たまにはお茶もよくないか?ってなことを考えてたら、抹茶つくってみようと思ったのでありますよ。
それで、100グラム500円くらいの煎茶があったので、それをお茶用のグラインダで粉にして、さらに乳鉢で押しつぶすようにしてたら、なんだか抹茶もどきができました。作ってる途中でとても甘い香りが漂ってきました。
乳鉢の右側が手作り抹茶、左側は伊藤園の「お〜いお茶 宇治抹茶(30グラム500円)」です。
色が全然違いますね。
この本によれば、抹茶は「色の濃さと旨味の強さは比例し、グリーンが鮮やかで美しいものほど上質で鮮度も高い」、ということです。
それはそうかもしれないが、手作り抹茶もほどよく美味しいのでこれはこれでよし。
本日のウォーキング:2544歩
セコメントをする